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3000形各編成詳細

3000形(3241F〜3311F)8編成各編成の特徴点を紹介します。

第24編成

04年9月頃より東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年2月に運用復帰。
ATO対応車は、運転台・モニター等が3000R形2次車とまったく同じものに交換されています。
特徴として、4・5号車(3244‐3245)のユニットのモーター音が高音で濁らない点があげられます。
写真:06年2月23日 上大岡

第25編成

05年8月頃より東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年12月7日に運用復帰。
モータ音のハモリはありません。
写真は、復帰2日前の試運転時の3251Fです。
写真:05年12月5日 新 羽

第26編成

04年秋に東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年5月に運用復帰。
3262‐3263のユニットと3264‐3265のユニットとではモーター音がハモって聞こえます。
3号車と4号車の中間にいるとよく分かります。

第27編成

04年秋に東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年6月に運用復帰。
不思議な事に、蛍光灯が未更新の色に戻りました。モーター音ハモリ。
写真:05年8月23日 上永谷

第28編成

現在東急車輛にてATO化改造中。
車体がとてもきれいです。それ以外特徴なし。
最後のATO未対応車。3月22日試運転予定。
写真:05年10月12日 仲町台〜セン南

第29編成

05年5月に信号トラブルの事故が発生した後、そのままATO化改造のため入場、
05年9月下旬に運用復帰。写真は、ダイヤ改正前の最後の土曜日に撮った、
今は無き『センター北』行き。
写真:04年10月16日 蒔 田

第30編成

05年夏に東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年12月に運用復帰。
特徴のあまりない編成。モーター音がハモっています。
写真:05年5月31日 上永谷

第31編成

04年10月頃に東急車輛に入場し、ATO化改造を受け、05年2月に運用復帰。
特に特徴はなし。モーター音がハモっています。

 

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