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2000形各編成詳細

2000形(2151F〜2231F)9編成各編成の特徴点を紹介します。尚、第17・20編成の写真はございませんm(_ _)m
残り1編成となり、とても稀少な車両となっています。

第15編成

運用離脱しました。3000S形に生まれ変わります。
2000形トップナンバー車。比較的、車体はきれいでした。
一時期、台車からものすごいフラット音を出していました。
写真:05年4月24日 仲町台

第16編成

2000形の中では、一番最後に全検出場している編成です。
平成19年度実施の「余剰の2000形の廃車」の対象となると予想されます。
特徴として、6号車(2166)の警笛が、高めの音を出す点が挙げられます。
写真:05年4月24日 仲町台

第17編成

3000S形第55編成に生まれ変わりました。

第18編成

3000S形第54編成に生まれ変わりました。
写真:04年7月某日 上永谷

第19編成

3000S形第56編成に生まれ変わりました。
上の写真は解体中の6号車。無残な姿です。
台車から、ガタガタとフラット音が出ていました。
写真:05年6月6日 新羽車両基地 車両解体場

第20編成

3000S形第53編成に生まれ変わりました。

第21編成

運用離脱しました。3000S形に生まれ変わります。
写真:05年8月23日 伊勢佐木長者町

第22編成

運用離脱しました。3000S形に生まれ変わります。
2000形の中では、一番インパクトがある編成でした。
例えば、ゾロ目ナンバー「2222」を持つ点や、
チョッパ音の『プ――――』という音がとても大きい点がありました。
写真:05年8月23日 上永谷

第23編成

3000S形第57編成に生まれ変わりました。
2000形では最後の蛍光灯未更新編成でした。
この編成の離脱により、2000形の残存は半分をきりました。
写真:05年4月24日 仲町台

 

 

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